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2008
03/01
道楽もんのいっとき仕事 2
『海潮音』
 荻野目慶子主演の1980年の作品なんだけど、ロケ地が石川県だったので。
 まぁ中途半端な方言が小恥ずかしいかった。
 これが意外と面白かった。
 デビュー間もない荻野目慶子の体当たりの演技で評判をとったみたい。
 おいらは山口果林の暗い演技がよかった。

 ネット上で調べたけれどいまいち情報が少ない。
 上田敏とは全く無関係だと思う。原作もなく監督の脚本だし、元ねたとかあるのかな?
 なんでロケ地が石川県なのかよく解らなかった。

 妙に正義感のある役を泉谷しげるがやってた。
 山口果林、烏丸せつこ、ひし美ゆり子がしっかり見せるところは見せる(?)
 (荻野目慶子の入浴シーンもあった)
 ATG作品ってお買い得というか掘り出し物って作品があるので、大好き。

『17歳のカルテ』
 この作品でアカデミー賞の助演女優賞をとったアンジェリーナ・ジョリーがお目当て。
 図らずも「カッコーの巣の上で」と同様に精神病院が舞台。
 悪くなかったけど、コメント省略。

『もう頬づえはつかない』
 全然期待していなかったけど桃井かおりのお宝映像を、と思って録画。
 期待していない分、まずまず面白かった、とコメントを残す。
 原作は読んでみようかな。

『Wii Fit』
 映画じゃないよ、ご存知のとおりのTVゲーム。
 これがブログ更新を妨げている一番の原因(恥)。
 継続しやすい工夫がたっぷり。長続きしそう。
 結果が出始めたら報告しますね。

 でもさ、運動神経はいいほうだと自負があったけど、老いを実感してる(情無)。
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